エッチなセレブな人妻


 

 

 

既婚者ばかりの合コンで

先に私が入り、備え付けの石ケンを入れてジャグジーで泡風呂にして、
身体を泡の中に隠していると男性たちが入ってきました。

「キャッ!」横にいた小柄な男性が私のお尻を触ったので、
小さな悲鳴を上げてしまいました。

「すみません。手を動かしたら触ってしまいました。事故、事故です」
言い訳をしました。

「ヘタな言い訳だぞ!」すぐにメガネの男性が言ったので、
これを聞いてみんな大笑い。

少し緊張していた雰囲気がなごみました。
そして、いきなりメガネの男性が、
「せっかくですから、身体を洗いますよ」

私の手を取って、湯船を出てイスに座らされました。
私は何が何だかわからなくてパニックに。

「そうですね。せっかくですから」
こんな返事をしてしまいました。

男性たちが私の両側にきてボディソープを手で泡立てて、
そのまま私の身体を洗い始めました。

「アノ~。どうしてスポンジを使わないのですか?」
私の言葉を無視して、洗い続ける男性たち。

そして、その手がオッパイを触ったので
《何もしないって、約束したのに!》

男性たちに言おうとしましたが、四つの手がオッパイのほかに
背中、お尻、太腿を微妙な触り方をされて思わず
《アァ~ッ!》声が出てしまいました。

男性たちはその声を聞くと大胆になり、メガネの男性がキスをして
口をふさぐと小柄な男性が私の大事なところを触りました。

私が感じ始めているのがわかると、オッパイを吸われ、
脚を大きく広げられて大事なところに指を入れられ。

「アァ~。気持ちイイ!」
身体をガクガク震わせて感じてしまいました。

男性2人を同時にお相手した経験したことがなく、
初めてのことに物凄く興奮してしまって、
立ち上がろうとするとフラついてしまい、
男性に両側から抱かれてお風呂を出てベッドに寝かされました。

ベッドで男性たちに身体中を触られキスをされて、
今まで経験したがない気持ち良さを感じていると、
メガネの男性が私の口の中に男性自身を。

それを見て小柄な男性が、そり返った男性自身に
コンドームを着けて私の脚を広げて中に入ってきました。

「ダメッ。イイ~ッ!」
大きな声を上げてしまいました。

男性たちは代わる代わる私の中に入ってきて
激しく腰を動かされて頭が真っ白になりそうになったので、
両手でシーツを握り締めて、口を大きく開けて、

「わ、私、もうダメです・・・お願い・イって!」そう言うと、
メガネの男性が腰の動きを早くして、そのまま私に覆いかぶさり
《ウッ!》唸って下半身をピクピク痙攣させました。

それを見た小柄な男性が自分自身を握って上下に動かし
オッパイに白い液体をかけました。

それから私がベッドぐったりしていると、男性たちはソファで
お酒を飲みながらアダルトビデオを観ていました。

30分ほどするとメガネの男性が、
「すみません。もう一回。イイですか?」

ベッドに横になっている私に近づくと、小柄な男性も
ベッドの上にきて私にキスをしました。

「イイけど、あまり長くしないで。私、壊れちゃうから!
それと私、ピルを飲んで避妊をしているのでゴム着けなくてイイよ」
そう言うと

《エッ!本当か?中に出してもイイの!》
小柄な男性を見ると、もう男性自身がそり返っていて、
さっきの余韻から大事な部分が濡れている私の脚を広げると、
自分自身を握り一気に奥まで入ってきました。

「生だと、すぐに出ちゃいそあうだ。気持ちイイ~!」
そう言って、激しく腰を動かしました。

少しすると、メガネの男性が小柄な男性の肩をたたき
代わるよう合図してから、私を四つん這いにして後ろから入ってきました。

「本当、気持イイな!生は久しぶりだよ」
私の腰をつかみパンパンと腰を打ちつけながら言いました。

私は《気持ちイイ~!ダメ~!イク~!》
繰り返し声を上げ続けました。

また、小柄な男性に代わり、今まで以上に腰を激しく動かしました。
《ウウ~!》唸り声を上げると動きが止まって私の中に射精しました。

男性が離れると私の中から男性が出した液体が
ドロッと出てくるのがわかりました。

《次は俺だ!》メガネの男性が私を仰向けにして入ってきました。
「もうダメーっ!壊れちゃうー!許して・・・」

私の声に《出る。出すぞ~!》
そう言って動きが止まり下半身を痙攣させました。

私はしばらくベッドの上で身動きできずにいると、メガネの男性が
《そのまま帰ると旦那にバレるぞ。風呂で綺麗に洗ってやるよ》

そう言って、私を抱えてお風呂に入り、シャワーで身体を洗ってくれました。
帰り支度をしていると小柄な男性が
《また、3人で合いませんか?次はモット気持ち良くさせますから!》

メガネの男性も《俺、良いオモチャ持っているから試してみようよ!》
私は《考えておきます》返事をして一応、連絡先を交換しました。

翌日、主任さんから《昨日はあれから楽しんだ?》と聞かれて
《本当に良い人たちでした》と笑顔で答えました。
(投稿者 アラフォー主婦)


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 先日、オルゴールの販売で、地方都市のデパートで開催された物産展に出店しました。初日のお昼を過ぎた頃、大きなカメラを持った男性とデパートの社員、それに2人の女性スタッフがやってきて、僕のブース前で足が止まり話しかけられました。

夕方の情報番組に、このオルゴール店を生放送したいと言うのです。もちろん快く引き受けました。

2人の女性のうち1人は、クリっとした目と見事に整った顔立ちで、文句のつけようがない美人。清潔感のある白いノースリーブのワンピース姿でスタイルも良く、どこか育ちの良いお嬢様のようでもあります。

そして、この女性が差し出した名刺をいただくと、地方局の女子アナでした。どうりで一見しただけで、どことなく一般人とは違う雰囲気を醸し出していると思いました。

 

 女子アナはスタッフと一緒にショーケースの中に入っている、お客さんは触れることのできない高級品に目が向いています。

「これは日本製で10万円ほどです。それと、こちらがスイス製で30万円ですね」
「す、すごい30万ですか」

女子アナとスタッフは30万円に驚きの表情をみせ、スイス製のオルゴールに顔を近づけ前屈みになりました。すると、女子アナのワンピースの胸元が上下にガバッと大きく開きブラジャーがモロ見え。

ブラジャーは、夏らしい爽やかなライトブルーで白い花柄があります。さらにおっぱいの谷間どころか、もう少しで乳首が見えそうなほどです。

「このオルゴールの音を聞くことはできますか?」
「もちろんいいですよ、ではこちらにどうぞ」

ショーケースからオルゴールを取り出し、横にある作業台に置き音を流します。作業台はショーケースよりわずかながら低いので、女子アナはさらに前屈みになりながら、オルゴールのゆっくりとした動きをまじまじと見ています。

その間、しっかりブラジャーは丸見え。しかも軽くカップが浮いているので、ほんのあとわずかで乳首が見えそう。ドキドキしながらも、あまりのきわどさに、なんとももどかしい気分でした。

 

 スタッフはこのスイス製オルゴールを番組で放送したいと言うが、さらに高級なオルゴールがあります。スイス製でクリスタル。30万円のよりもおよそ3倍の大きさがあり、100万円を超す最高級品。置き場所を考えている途中だったので、まだ箱に入れたままでした。

「実は、もっとすごいのがあるんですよ」と得意げにスタッフに伝えると、目を輝かせながらぜひ見たいと言います。

木製の箱を開けると、大きさと見た目の美しさにスタッフや女子アナは目が点になっていました。

「これ、ものすごく重たいんです。女性ひとりだと持てないかもしれませんよ」
「えっ、そんなに重たいのですか」
「よかったら、持ち上げてみます?」

女子アナは、私が持ち上げたいと言わんばかりに手を差し出すので軍手を渡すと、前屈みになりながら手を伸ばしてオルゴールを持ち上げようとします。

すると、その瞬間ついにやりました。思わずグッと息を飲みます。

 

 手を伸ばしたことでさらにカップが浮き上がり、待望の乳首が目に飛び込んできました。膨らみの先端に、薄茶色の小さな突起物がぷっくりとしています。

「どうですか、見た目よりも重たいですよね。では音を出すので、このまま移動しましょう」

そう言うと、僕も軍手をして女子アナと向い合い、オルゴールを持ち上げ作業台まで移動することに。

わざとゆっくり動いたり、一旦別の場所に置いて作業台に載っているオルゴールを移動してもう一度持ち上げたり、今できることを最大限に考え、やれるだけの時間稼ぎ。もちろん、その間乳首は見えっぱなし。

「ゆっくりでいいですよ」と声をかけながらも、目先のおっぱいに釘付け。

 

 移動といっても振り向いてすぐそこなので、実際にはわずかな時間でしたが、スローモーションのような不思議と長く感じました。言葉にできないほど美しい女子アナの生おっぱいに、目眩がしそうなほどうっとり。

オルゴールを作業台に置くと音を流し、再びライトブルーのブラジャーを観賞。ここでも音の聴き比べてをして、しっかり時間稼ぎ。

なんという色白で柔らかくて、感触の良さそうなおっぱいなのだろう。ブラジャーの上からでも十分感じ取れます。脳内の記憶機能を総動員し、しっかりと目に焼き付けました。

 

 数回練習をして生放送本番を迎えると、何事もなく終了。最後は女子アナに握手をしてもらいました。

初の生放送出演に加え、女子アナの生おっぱいまで拝見させてもらい、貴重な体験をありがとうございました。

きっとこのような体験は2度とないでしょう。